自然の恵み、人の知恵を最後に活かし切るのは、やはり人間の技。
およそ1世紀に渡って培ってきた伝統の技は、時代が変わっても、工場が新しくなっても確実に受け継がれています。
昔ながらの味わいを活かす杵で餅をつき、ひとつの製品が出荷されるまで約12の工程の時間と手間をかけじっくりと仕上げています。

しかも、加古川工場においても糯米の「洗米」「浸漬」などの過程でもマイナスイオン水を使用するなど、新鮮でしかもカラダに良いおいしさづくりを実践しています。

ラインの紹介




2日目


3日目
4〜5日目 6日目


金属検出機にかけ安全管理も徹底。
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